【官能小説】ダイエットに励む、ご近所のぽっちゃり奥さん 第二話 「危険日だから」と泣いて頼んだのに、注がれた背徳の印【青いらいおん】

ノベル
公開日:2026/07/24
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【官能小説】ダイエットに励む、ご近所のぽっちゃり奥さん 第二話 「危険日だから」と泣いて頼んだのに、注がれた背徳の印
作品名【官能小説】ダイエットに励む、ご近所のぽっちゃり奥さん 第二話 「危険日だから」と泣いて頼んだのに、注がれた背徳の印
評価
ジャンルノベル, 熟女, 人妻・主婦, 巨乳, ぽっちゃり, 中出し, 専売, 男性向け, 成人向け, 歳の差, ムチムチ, 寝取り・NTR, 主観視点
価格330
発売日2026-07-24 16:00:00

あらすじ

「雨が止んでも、僕の中の雨は止みませんよ」

昨夜の土砂降りの中、近所の大学生・ともや(21歳)のアパートで一線を超えてしまった主婦・ももこ(41歳)。童顔で可憐な顔立ちと、ふくよかな「ぷにぷにの肉感」を持つ彼女は、翌朝、何食わぬ顔で帰宅した夫に嘘をつきながら、激しい罪悪感と消えない身体の火照りに苛まれていた。

二度と過ちは犯さない――そう心に誓ったはずの昼下がり。夫が仕事に出かけ、静まり返った自宅の玄関チャイムが鳴る。そこに立っていたのは、ラフな姿のともやだった。

「ずっと、ももこさんの顔が見たかったんです」

ご近所の目を恐れて焦ったももこは、思わず自らの手で彼を部屋の中に引き入れてしまう。

夫の匂いが残るリビング、窓の向こうにご近所の気配が漂う極限のスリル。

「お願い、今日だけはダメ……私、危険日なの……!」

主婦としての最後の防波堤を守るため、涙ぐみながら必死に拒絶するももこ。しかし、その可憐な拒絶はかえって若い男の独占欲を爆発させ、逃げ場のないラグの上で、容赦なく最後の一線が踏み越えられていき――。

夫の留守中に刻まれた、消えることのない背徳の印。41歳主婦の理性が、昼下がりの光の中で完全に崩壊する第二話。

【タグ】

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