【官能小説】惣菜屋さんのぽっちゃり奥さん 第二話 雨の日のカウンター裏。濡れた白衣と、食い込むベージュ【青いらいおん】

おっぱい
公開日:2026/07/18
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【官能小説】惣菜屋さんのぽっちゃり奥さん 第二話 雨の日のカウンター裏。濡れた白衣と、食い込むベージュ
作品名【官能小説】惣菜屋さんのぽっちゃり奥さん 第二話 雨の日のカウンター裏。濡れた白衣と、食い込むベージュ
評価
ジャンルノベル, 熟女, 人妻・主婦, 巨乳, ぽっちゃり, 中出し, おっぱい, 専売, 男性向け, 成人向け, 歳の差, ムチムチ, 後背位/バック
価格330
発売日2026-07-18 16:00:00

あらすじ

あの日から一週間。表面上は「奥さんとバイト」を装いながらも、真紀さんの熟れきった身体は僕の手の感触を忘れられずにいた。

激しい雨が降る木曜日の午後。 誰も来ない薄暗い店内で、湿気と汗を吸った白い制服が、真紀さんの豊かな巨乳とむっちりとした太ももにピタァ……と張り付く。 白いズボンの下から生々しく浮き上がる、食い込んだ地味なベージュのデカパンのライン。

「もう終わりにしよ? 旦那に顔向けできへん……」

涙目で拒絶する真紀さんをカウンター裏に追い詰め、ズボンを強引に引きずり下ろす。 作業台に手をつかせ、突き出された大きな肉厚のお尻。ゴムをずらして指を滑り込ませると、夫の不在に飢えていた秘部は、トロトロの蜜でびしょびしょに濡れそぼっていた。

雨音にかき消される、35歳人妻の淫らなクチュクチュという音と甘い嬌声。

「お願い、外に出して……! 中だけはアカンからぁっ……!」

本気で泣き叫び懇願する奥さんの最奥を貫き、暴走した僕の熱い精液をこれでもかとブチ撒ける――。 行為の後、床に座り込んで泣きじゃくりながらも、僕の白濁を欲しそうに締め付け続ける真紀さん。

ついに戻れない一線を越えてしまった、ぽっちゃり奥さん調教第ニ話!

【タグ】

人妻・主婦 / ぽっちゃり・ムチムチ / 巨乳 / 職場・アルバイト / バックヤード・厨房 / 雨の日・密室 / 制服・白衣 / 下着透け / 剃り残し / デカパン・ベージュパンツ / 本気泣き・泣き顔 / 中出し / 背徳感 / 関西弁

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