【官能小説】ぽっちゃりしたアパートのお隣さん 合本版【青いらいおん】

ご奉仕
公開日:2026/07/30
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【官能小説】ぽっちゃりしたアパートのお隣さん 合本版
作品名【官能小説】ぽっちゃりしたアパートのお隣さん 合本版
評価
ジャンルノベル, 熟女, 人妻・主婦, ぽっちゃり, 中出し, 専売, 男性向け, 成人向け, わからせ, 歳の差, 年上, ムチムチ, ご奉仕
価格990
発売日2026-07-30 16:00:00

作品紹介

「……お願い、うちを追い出さんといて。ともやくんの玩具でも、肉便器でも、なんでもいいから……っ」

崖っぷちの限界主婦と、若き支配者の歪な同居生活。

その泥沼の行く末を全編網羅した完全合本版がついに登場。

別居中の夫に捨てられ、経済的に追い詰められた49歳の主婦・志保。

パートのシフトを増やしても消えない借金、止まらない光熱費の督促。そんな絶望の淵で彼女が縋り付いたのは、壁一枚隣に住む、22歳の大学生・ともやの「種」だった。

一度、若い男の肉棒と圧倒的な快感の味を覚えてしまった彼女の精神は、脆くも崩れ去る。

かつての「主婦としての尊厳」は、ともやに蹂躙されるたびに排泄物と共に垂れ流され、彼女は自らその身を「家政婦兼共有肉便器」という檻へと捧げていく。

やがて始まった二人の歪な同居生活。

スーパーのレジ打ちで「外の世界」と接しながらも、夜になればエプロン一枚で男たちを迎え入れ、ひたすら奉仕し、壊されることに「やりがい」を感じていく志保。

その姿に惹かれたともやの友人たちまでもが、彼女を汚すために手土産を持って通い始める――。

自らの意思で「汚されること」を望み、若い男たちの精液でその身を磨き上げることで、かつてないほどの美しさと悦びを手に入れた限界主婦。

彼女が辿り着いた、最悪で最高な「共依存」の結末とは。

【収録内容】

第一話から第五話

書き下ろしエピローグ

作者あとがき

【検索タグ】

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