マゾオス調教、はじめます。〜教育係のはずが、なぜか主導権を握られていて〜【夜凪】

オフィス・職場
公開日:2026/03/24
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マゾオス調教、はじめます。〜教育係のはずが、なぜか主導権を握られていて〜
作品名マゾオス調教、はじめます。〜教育係のはずが、なぜか主導権を握られていて〜
評価
ジャンル辱め, 監禁, ノンフィクション・体験談, オフィス・職場, 日常・生活, 男性向け, 成人向け, 汁/液大量, 無様, 寸止め, 鬱勃起, 密室
価格550
発売日2026-03-24 0:00:00

教育係として配属されたはずだった。

新人に仕事を教え、導く立場――そのはずなのに、彼女の命令に支配されるマゾチンポ。

情けなさと興奮で、射精したいのに、させてくれない。

主導権はすべて彼女の手の中にあった。

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「先輩が私の事、どういう気持ちで見ていたのか知りたいんです」

セクハラ疑惑をかけられ、誰もいない会議室で誘導尋問された僕。

「私を見てどういうことしてたのか、今見せてくださいって言ってるんです」

「必死でシコシコしてますね、やっぱりそういう気持ちで私のこと見てたんだ」

―――アイマスクをされたまま、愛汁まみれのおまんこにむしゃぶりつく僕。

しょっぱくて甘くて苦い、あこがれおまんこの味。

理性が飛び、情けない公開オナニーをやめられない僕。

「今どこを舐めてるか言ってみて」

―――ぼ、僕が、教育係を任されている、月城さんの、お、おまんこを舐めさせていただいていますっ

「あ、さっきより我慢汁出ちゃってる、おかしいね」

―――月城さんをおかずにして、ひとりでシコシコしてごめんなさい

「今日は特別に、ご褒美あげる」

彼女の中で溶けていく僕。マゾオスに成り下がる僕。柔らかくて、暖かくて、こんなにドロドロのおまんこ、僕は知らない。

「あー、気持ちいい」

キスは断られた。

自分で動くこともできない。

射精もさせてもらえない。

あこがれの女性の生マンコに射精したくて、チンポの奥が切なくて、苦しくて苦しくて意識が飛びそうな僕を置いて。

自分だけ達して、彼女は部屋を出て行った。

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◆収録内容

本編 16分00秒

おまけ(社内自己紹介・盗聴)1分32秒

◆キャラクター

月城 雫空(つきしろ しずく)

新卒2年目の後輩社員。弱気で心配性。

趣味は動物園巡り。

身長156cm、体重44kg。

◆ポイント

16分の凝縮体験。

選択肢を奪われて、密度と関係性が崩れていく様を楽しんでくださいね♪

キャラクターの自己紹介ボイス付。

◆CREDIT

シナリオ:夜凪

声優:角南紗世

SE:ポケットサウンド

続編、制作中です。

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