禁断の体温〜息子に守られた母は自ら脚を開いた〜【欲望愛着】

おっぱい
公開日:2026/08/08
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禁断の体温〜息子に守られた母は自ら脚を開いた〜
作品名禁断の体温〜息子に守られた母は自ら脚を開いた〜
評価
ジャンルノベル, 熟女, 人妻・主婦, 近親相姦, 寝取り・寝取られ・NTR, 家族, 退廃・背徳・インモラル, おっぱい, 母親, 専売, 男性向け, 成人向け
価格550
発売日2026-08-08 16:00:00

ある日の午後。

玄関で宅配業者に胸を揉まれる母親、小川明美。

その現場を目撃した息子、健太は、怒りに任せて男を追い払い、震える母を強く抱きしめた。

「大丈夫か、母さん」

守ってくれた息子の体温。

不安と安堵が入り混じる抱擁の中で、明美の心に小さな火が灯る。

一方、健太もまた、母の柔らかな体と甘い匂いを間近で感じた瞬間、抑えきれない欲望に気づいてしまう。

「……母さんを部屋に連れて行きたい」

戸惑いながらも拒めない母を、息子は自分の部屋へ。

キスから始まり、乱れた胸を揉みしだき、そして――

「息子なのに……こんなに感じちゃう……」

守られたことで芽生えた想い。

背徳と快楽が溶け合う中で、母は息子に何度もイかされ、自ら求めるように脚を開いていく。

激しい腰遣い、中出し、そして再び交わる二度目の夜。

玄関のチャイムが鳴っても、二人は止まらない。

親子の境界線が静かに甘く崩れていく。

全編通して母と息子の濃厚な肉体関係を描いた、背徳感たっぷりの一作です。

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